1、「Xaman」アプリを検索

iPhoneの場合はApp Store
Androidの場合はGooglePlay

で「Xaman」と検索しアプリを探す。
※ブラウザ上ですとフィッシングサイトなどの危険がある為、必ずアプリ上で操作する。

アプリを見つけたらインストール

2、「Xaman」をセットアップ

インストールが完了したら、アプリを開きます

2-1,「OK, let’s go!」をクリック

 

2-2,「Change Passcode」を選択

 

2-3,アプリパスワードを設定し、「Save」をクリック

 

2-4,「Yes」を選択 フェイスIDや指紋認証をスマホに設定していない場合は「Maybe later」を選択しても大丈夫です

Face IDを「許可」

 

2-5, 通知の許可 「どちらを選択してもOK」

 

2-6, 規約確認 一番下の「Confirm」をクリック

 

2-7,「+Create a new account」を選択

 

2-8, 上の「Write your account secret down now (safer)」を選択
※セキュリティー設定

 

2-9,  画像下の直訳を確認し「Next, I understand」をクリック


——-【直訳】———
重要
あなたの資金に触れられるのは あなただけ ですが、秘密の番号を安全に保管する必要があります。

あなたの秘密情報は、
A〜Hとラベル付けされた8行で構成されており、各行に6桁の数字が含まれています。

すべての行を紙に書き出し安全な場所に保管してください。

もしデバイスが故障し、この秘密の番号を失ってしまった場合、あなたの資金は失われます(復元できません)。

⚠️ 警告

秘密の番号(プライベートキー)を絶対に他人と共有しないでください。

共有してしまうと、あなたの資金にアクセスできなくなる可能性があります。

——-

 

2-10, アプリに表示された「6桁」の数字をメモしてください
“Aの6桁数字”をメモしたら「Next」を選択し、B~H も同様にメモします

Hまでの数字を全てメモし終わったら「Done」をクリック
※この数字は”スマホの紛失”や、”アプリ喪失”時にバックアップを復元する際必要になります

 

2-11,  次に先ほどメモしたA-Hまでの”6桁番号”を入力するように求められるので、
「Next」で進みながら全て入力

 

2-12, パブリックアドレス
「Next」をクリック
Public addressは後でも確認可能なので、このタイミングでメモしなくても大丈夫です

 

2-13, アカウントを有効化
画像下の直訳を確認し「Next, I understand」をクリック

——-【直訳】———

アクティベーション(有効化)
アカウントの有効化は、ブロックチェーン(台帳)上で必須の要件となっています。
アカウントを有効化するには、最低 1 XRP の初回入金を行う必要があります。
最初に入金された 1 XRP は使用することができません。

この 1 XRP は、
・アカウントを有効な状態に保つため
・台帳(ブロックチェーン)上の手数料を支払うために リザーブ(保留) されます。

このリザーブされた XRP は、Xaman 上の残高としては表示されません。
ただし、ホーム画面で XRP 残高の上に表示されている
「残高の説明(Explain my balance)」ボタンから、リザーブ分を確認することができます。

——-

※ 補足
これは XRP Ledger の仕様で、
「アカウント作成=1 XRP を担保としてロックする」仕組みです。手数料トラブルなどではないのでご安心ください。
また、今すぐ1XRPを入金する必要もありません。着金時に自動で引かれます。

——-

 

2-14, セキュリティーの選択
「Standard」を選択し、「Next」をクリック

 

2-15, アカウント名を入力
「Account label」にお好きな名前を入力し「Next」をクリック

私は適当に「privateXRP」と入力しました

 

2-16, セットアップ完了「Hooray, let’s go!」をクリック

 

3、言語設定を日本語へ変更

アプリ画面右下の「Settings」を選択し、一番上の「General」を選択

 

「Language」で日本語を選択

 

4、設定完了

これでXamanの設定が完了しました
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